幼稚園児のkoutaが、友達のkento君に教えてもらったという「ごめんね体操」を家族の前で披露してくれました。
 食卓を囲んでいた時に、おもむろに変な体操を始めたものですから、虚をつかれた形になって(笑)、一同、あ然。
 でも、これが、小さい子がやるとすごくおもしろいのです。
「ごめんね」「いいよ」「ごめんね」「いいよ」…、これだけが、永遠に(というのは大げさですが…)続くのです。
 それも、「ごめんね」と「いいよ」を一人で完結してしまうとは…、まったくもって子供の発想は恐るべし、です。
 というわけで、絵てがみから、体操の動きを想像してください。笑えてきます。(TK)