まずは、いろどりひかる☆さんのコメントから紹介します。 「自分のブログ(※)にも書きましたが、主人は車椅子で生活していて、色んな不自由があっただろうに、“生きているということは、すばらしい”と描ける主人の“神の子の生命”に感動しています。  こんな夫を持てる私は、きっと世界で一番幸せな妻だと思います・・・・」 ―― 今回も力強い、生命力に満ちた作品ですね。 私も、「こんな絵と文字が描けたらなぁ…」と憧れます。 でも、形だけをマネしようという気持ちはないのです。内からほとばしり出るような生き生きした生命力が自然に絵や文字として現れ出るようになるのが理想なのです。  その意味では、やはり、日々をどう生きているか…が大切なのでしょうね。それが、絵や書にも必然的にあらわれてくるでしょうから…。  ですから、絵てがみを通して、英さんがどういう気持ちで日々を生きていらっしゃるかが、私には伝わってくるように感じます。一所懸命なお姿がイメージとなって…。まだお会いしたことはありませんが、英さんの生き方を尊敬しています。(TK) ※いろどりひかる☆さんのブログ http://blog.goo.ne.jp/hinokagayakuyouni/